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暖房でカサつく肌に。冬の乾燥シーズンに鍼灸を取り入れるという選択

■ 暖房生活が続くと、肌は想像以上に乾きやすい

冬は外の寒さだけでなく、室内の暖房による乾燥も肌に大きな影響を与えます。長時間エアコンの効いた空間で過ごすと、肌の水分が奪われやすく、つっぱり感やごわつきを感じることがあります。こうした状態が続くと、顔全体が疲れて見えやすくなることもあります。

■ 鍼灸で考える「乾燥しやすい体の状態」

東洋医学では、乾燥は単に水分不足ではなく、体の巡りやバランスの乱れとして捉えます。冬は自律神経が乱れやすく、血流が滞りがちになるため、肌のコンディションにも影響が出やすい季節です。鍼灸は、こうした内側の状態にやさしく働きかけ、全身の巡りを整えるサポートを行います。

■ 顔だけでなく“首肩”も冬の乾燥に関係している

首や肩が冷えたり緊張したりすると、顔への巡りが滞りやすくなります。クイック鍼灸院さすもんでは、顔の乾燥が気になる方でも首肩まわりの状態を確認し、必要に応じてバランスを整えながら施術を行います。これにより、顔が軽く感じられたり、表情がやわらいだと感じる方もいます。

■ 冬の美容は「守りながら整える」がポイント

冬は攻めのケアよりも、コンディションを守りながら整えることが大切な季節です。短時間でも定期的に鍼灸や美容鍼を取り入れることで、乾燥しやすい時期でも肌や表情が安定しやすくなります。さすもんの15分施術は、忙しい方でも続けやすい冬のメンテナンスとしておすすめです。

乾燥が本格化する前に、体の内側から整える冬ケアを始めてみませんか。

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